文句のつけようがないほど毎日が充実していて。

前回の更新からまたもや空きました。

 

更新が空く=充実していると

思ってもらって構いません(笑)本当に毎日の生活が充実しています。

 

 

仕事は相変わらず

ITベンチャーと直接契約しており

娘を保育園に預けている間、自宅でリモートワークしています。

 

ITベンチャーですが

一部上場しているので

スタートアップにありがちな

殺気立ったような雰囲気でもなく

 

私は自分のペースを貫いて

仕事をすることが叶っており

 

改めてこのような状況でいられること、

好きな時間に働けることなど

私と会社をつないでくれた社員の人に感謝しかありません。

 

 

仕事は当然、プライドをもって取り組んでいますが

(というよりプロ意識がないと業務委託は非常に難しいと思いますが)

 

いまだに覚えること

新しい知識や経験になること

本当にたくさんあるので

これはもう感謝しかないと思うばかりです。

 

 

 

 

今後、どれだけの期間で

現在のITベンチャーと仕事するかはわかりません。

意外とあっさりやめるかもしれません。

 

しかし今の経験は

必ず次の仕事に活きるはずですし

活かせるような仕事を自然と選ぶはずです。

 

そう考えると、

いきなり仕事をやめることになっても

ほとんど不安もありませんし

むしろ次はどんな仕事ができるのだろうかと

わくわくする部分もありますね。

 

 

 

さて、そろそろまた午後の仕事に戻ります。

 

 

ブログを書くのは好きなので

もっと記事を更新したいのですが

優先事項が諸々と済んでくるまでちょっと時間がかかりそうです。

 

 

また更新します。


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上には上がいるし。人と比較しても意味ないよという真面目な話。

いつ頃からかな。

人と比較しなくなったのは。

 

 

自分は自分、とすっきり考えられるようになったのは。

 

 

 

ほかの記事でもたまに書いてますが

過去の私は、どうしようもなくクズな女だったんです。

 

 

美人だったり格好良かったり

見た目が良い友達ばかりと仲良くしたり。

 

ぜんぜん自分で稼いでいないのに

質屋でブランド物を安く買って、

19歳とか20歳そこらで持ち歩くような見栄っ張りだったり。

 

 

友達との約束も、

親から言われたことも、

当時の彼氏とのデートも、

すべて自分次第。自分の気分次第。

 

世の中が自分中心にまわっている、って本気で勘違いしていたイタイ女。

 

 

一人っ子だったこともあって

誰に対してもわがままだったし

私にまわりが合わせてくれるのが当たり前だと信じて疑わないイタイ女。

 

 

 

 

当時の私を知る人で

今でもずっと仲良くする友達は数人いますし、

 

当時の彼氏は今の夫なんですが、よくまぁこんな私と縁をきらなかったなと。苦笑

 

 

 

そんな昔話はいいんですが、

なにが書きたいかというと、

 

当時の私って、

人とくらべて「自分のほうが上だ。」とか「自分のほうが下だ。」とか

 

もう、本当、くらべることばかり。

 

 

勝手に比べて、勝手に落ち込む。

 

 

 

でも、いつ頃からか、

比較しなくなったんです。

 

性格がガラッと変わったターニングポイントは夫との出会いかもしれないですね。

 

 

 

ガチガチに自分を主張しまくる私と、

頑固で言葉はキツイけれども

「それってどうなの?」という感覚が正常に身についていた夫。

 

こんな夫にしがみつくように

必死に自分の悪い部分をなおしてきた気がするんです。

 

 

 

自分は自分でいい。

 

そして自分をいちばん好きなのは自分。

 

 

こんな感じになってから、

人は人だし自分は自分だし。ってなったんですよね。

 

 

 

 

今の自分を好きになってからは

気持ちも楽ですし、気持ちの浮き沈みもないです。

 

 

比較して落ち込んだり

嫉妬心をもったり

勝手に優越感に浸ったり

 

勝手にやれば?って感じですが、

本当こういう気持ちのときってムダというか。

 

なんのために?

だれのために?

 

という感じです、今は。


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SNSの発達で、簡単に他人を攻撃できるし、簡単に傷つけられるし

芸能人のブログはもちろんですが

一般人のブログとかも見ていると、

 

必ずいるのが、

信じられないような言葉を残す人。

性格悪いのかなってほど辛辣にコメントする人。

 

 

これだけインスタグラムや

ツイッターが生活に浸透して

見ず知らずの人が繋がれるから

好意的な気持ちが簡単に伝えられる反面、すごく相手を傷つける言葉も簡単に伝えられる。

 

 

芸能人の場合、

どうしても叩かれやすい人と

叩かれにくい人(好感度が高い人)で分かれる。

 

 

叩かれやすい人には

ある種の共通点があるような気もしますが、

こういうコメントをする人って暇なんだね。

嫉妬深いんだね。性格悪いんだね。

 

はずれクジ引いちゃったな。

 

 

って感じで軽く流せる位じゃないと

とてもじゃないけれど芸能人を続けられない気がします。

 

 

SNSでファンの距離が近くなった分

面倒で関わりたくない人たちとも距離が近くなってしまって可哀想ですが

 

 

SNSで発信している以上、

そこに賛否両論は起こり得るわけなので

ある程度は目を瞑るしかないような気もしていますが。

 

 

という、まとまりがない呟きでした。

 


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【実体験】お金ないのに1Kでの同棲をすぐやめた理由

私も夫も東京出身ではありません。

 

現在東京に住んでいるのは、

もともと夫が大学卒業後に就職する会社が東京にあったからです。

 

 

私たちは付き合う前の段階から

お互いに「付き合ったらこのままずっと一緒にいるんだろうな」と薄々感じていました。

 

まるでその直感に導かれるように

付き合った後も、

結婚に向けて着々と同棲生活をスタート。

 

 

私は夫よりも一足早く社会人でしたが

結婚を近い将来考えたうえでの同棲をするため、上京を決定したわけです。

 

 

 

私たちは結婚にあまりこだわりがなく、

早く結婚したいと思っていませんでした。

 

ただ、いずれ子供は欲しいですし、

なによりも夫の両親は、ダラダラ同棲に反対タイプ。

 

ダラダラと長く付き合っているんなら

入籍しちゃいなさい。という気持ちを持っていました。

 

 

私の親にも非常に気を遣っていたため

近い将来、結婚をするという前提で同棲しなさいね、という感じでした。

 

 

 

同棲するうえでの状況はこんな感じです。

 

 

 

そして同棲となったんですが、

同棲は夫が住む1Kマンションに私が住み込む形でスタートしました。

 

私は東京で転職予定で、

夫も新卒の頃だったので、

お互いにそんなに貯金もない。

 

 

1Kで狭くても、お互いに好き同士だったら大丈夫。と気軽に思っていましたが、

 

そんなに甘くなかったんです。笑

 

 

大きな理由としては、

喧嘩したり、険悪な空気になったりしたときに、逃げ込める場所がない。

 

いつも仲良しってわけじゃないんです。

 

特に同棲スタート時なんて

 

お互いの性格も、

お互いの掃除のルーティーンも、

お互いの寝るタイミングも、

お互いの食事のペースも、

 

すべていちから知るような感じで手探りなんですよ。

私たちは、付き合っている段階ではここまでのことは知らなかったんです。

 

 

だから、同棲しながら少しずつ知っていくんです。

 

 

お互いに喧嘩したり、

意見を言い合ったり、

ぶつかり合って少しずつ知っていくんですよね。

 

 

本気で意見を言い合うと

時には次の日に持ち越しになるテーマも出てくるんです。笑

 

 

そうなったとき、1Kだけの空間は

お互いの頭を冷やすのには狭すぎる。

 

 

 

家ってそもそもリラックスできる場所のはずなのに、

お互いの存在がストレスになってしまったら本末転倒ですよね。

 

だから私たち、引っ越したんです。

 

割とすぐに。

 

 

1Kから、1LDKに。

 

 

リビングとベッドルームを分けてから

ちょっと険悪な空気になっても、

お互いに物理的に離れることができたので、

少し離れてお互いに意見をまとめてまた話し合う。ということができるように。

 

 

そこから少しずつ、

喧嘩になるボーダーラインというか、

お互いに「これ以上踏み込んだら地雷」

というのが分かるようになってきて、

だんだん喧嘩をやんわり避けつつも問題解決できるようになってきました。

 

そこまでの段階ではないならば、

同棲するならできるだけ1Kや1Rより

1LDKからのスタートをおすすめします。

 

私の実体験を通した記事でした。笑


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月20万稼ぐのに面接も履歴書もスーツもいらない

就職したいと思ったら、

必ずといっていいほど行われるのが「面接」。

 

日本ではようやくオンライン面接が普及してきたものの、

それでも現状として多いのは、

面接を受けるために会社にわざわざ行く必要があるフェイストゥフェイス型の面接です。

 

いまだに履歴書を手書きで書いたり

面接がきまればわざわざ会社に出向いたり

会社によっては複数回出向く必要があったり

面接には黒髪で地味なスーツのほうが印象がよかったり……

 

 

 

私にとっては

「まだそんなことが重要視されているのか」

と感じることが、日本の就活においては大切にされているのが現実です。

 

私は日本社会の就活文化や

いわゆる新卒文化、就職に関して重要視されている部分には

けっこう疑問に感じることが多いです。

 

しかし、いまだにこれらのことが大切にされているのは事実。

 

 

私は3歳の子供の母ですが、

今の働き方をしてからは

嫌な上司はいっさいおらず、

面倒な人間関係はいっさいなく、

精神的に病むことなく、

好きなときに休めて、

好きな場所で仕事できて、

出勤・通勤不要の完全在宅で月20万稼いでいます。

 

もちろん面接で会社に出向くなんてゼロ。

 

すべてオンラインで完結です。

1対1でクライアントさんや会社の人と会ったことは一切ありません。

 

 

仕事中もすべてオンライン。

オンライン上で質問したり会話したりするので、私の電話番号は一切伝えていません。

 

 

パートやアルバイトは、

稼げる額といってもたかが知れていますよね。

 

しかも、突然解雇される可能性もまったくないとは言えません。

 

さらに、働く場所が変わるたび、

毎回わざわざ履歴書や職務経歴書を書かなくてはなりません。

 

 

それに加えて、

普段子育てしているのに、

家のこともいろいろやらなければならないのに、

時間を見つけて面接も行かなくてはなりません。

 

当然面接には子供は連れていけないので、誰かに見ていてもらう必要がありますよね。

 

 

私が完全在宅でどのようにして月20万を稼げるようになったのか?

経験も知識も資格もないところから、どうやって能力を身につけたのか?

会社員ではなく現在の働き方になったことで、夫婦間で決定的に変化したこととは?

子育て中のママだからこそ完全在宅にするべきメリットとは?

 

このようなことをこのブログだけで伝えるのは限界があるので、

メールで講座としてまとめることにしました。

現状を変えたいと強く感じているなら、一歩を踏み出しましょう。

 

現状は変えられます。

だって私は未経験で資格もなかったので。

 

そんな私でも

「家にいて安定した報酬が毎月得られるようになりたい」と強く願い続けて努力してきた結果、

今のような報酬を得られているんです。

 

完全在宅を実現させたいママさん。

私と一緒に完全在宅を目指しましょう。

 

【メール講座は現在準備中】


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先陣を切ってワーク・フロム・ホームを実践中の夫。

私は個人事業主なので

自宅で仕事をしていますが、夫は会社に通っています。

 

会社員というのは基本的に会社に通うことを前提にしていますが、

 

私の夫は会社の中で先陣を切って

「ワークフロムホーム」という働き方を実践しています。

 

この「先陣を切って」というのが、本当に私は好きなのですが。

 

誰もがやらないことを自らやるというのは勇気が要りますが、これが定着したら最高だと思います。

 

 

ワークフロムホームが定着するには時間がかかるけれど

私も夫も、その人が幸せならばどんな働き方でも構わないと思うタイプです。

 

ただし私は会社員という働き方は合いませんでしたが。

 

 

夫も「会社員賛成」というタイプではないので、期間限定のような形で会社員をしています。

 

会社に勤めるといろいろメリットありますからね。

 

 

そんな夫なのですが、

最近会社の中で誰もがやっていない「ワークフロムホーム」(※夫の造語)という働き方を実践中。

 

これはどういうことかというと、

会社に出勤せず、自宅で仕事をするということです。

 

もちろん監視されるわけではないので、

その日はどれだけの成果を上げたか会社に報告することはマストです。

 

 

しかしこれをやってみるとメリットがたくさん。

夫がワークフロムホームをやる、と決めた日は、私も夫もパソコンを開いて向かい合って座って仕事しています。

 

 

ワークフロムホームという働き方のメリット

ワークフロムホームをしてから、夫はいろいろな良さを感じているようです。

 

ほかの人からすればどうでもいいことから、まぁまぁ納得できることまでここで挙げてみます。

 

  • 好きな時間に休憩がとれる
  • スーツに着替える必要がない
  • 通勤時間がないので、そのぶんの時間を仕事にまわせる
  • 子供の保育園の送り迎えに一緒に行ける

 

ざっとこんなところでしょうか。

 

休憩時間に関してはメリットが大きく、

会社にいると、とくにお腹が空いていなくても決まった時間に休憩をとる必要があることもありますが、

 

自由な時間に休憩をとることが

できますし、休憩であまった時間は好きなことに使えます。自宅にいるので。

 

ちなみに先日のワークフロムホームであまった時間、夫は筋トレしていました(笑)

 

 

あとはスーツに着替える必要がない。

要は、会社に出勤しないのでどんな見た目をしていてもいいわけです。

 

Skypeなどで会議が必要であればキチンとする必要がありますが、夫はラフな服装で仕事しています。

 

 

通勤時間にかかる時間もそのまま仕事にまわせるのも大きいですね。

通勤にかかるストレス(電車内の混雑)なども無くなるので、精神的に穏やかな状態でスタートがきれます。

 

 

また、これは夫にとってはかなり大きなメリットのようですが、

 

それは子供の保育園の送迎に行けること(笑)

 

 

子供も夫が一緒に行くと嬉しそうですし

夫も保育園で見送ってから仕事ができるので、普段よりも安心感があるようです。

 

 

夫が先陣を切ってスタートしているワークフロムホーム。

 

もっと世の中に浸透したらいいのになーと感じます。

日本は出勤に関してガチガチに固いルールを敷いている会社が多いですよね。


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『自分は〇〇しか能力がない』と思い込むことの危険性

世の中にはいろいろな稼ぎ方があり、

お金を稼ぐ方法は就職だけではなくなってきています。

 

 

もちろん就職して毎月決まったお給料をもらうのも1つ。

正社員としてではなく、パートやアルバイトもそのようにして稼ぐひとつの形です。

 

 

4社に就職した経験から私が出した結論

私は3回転職し、4つの職場を経験した過去があります。

 

そこから感じたことは

私はどこかに『就職』するという形は合わないということ。

 

誰かが作った会社に

誰かが作ったルールに則って仕事し

会社の売り上げのために、自分の労働力を提供する。

 

 

こういうのって

私が本当にやっていきたい働き方の形ではないんだと思ったわけです。

 

 

かつて就職してきた環境に共通しており

世の中の全ての会社がこういった雰囲気ではないのは承知ですが

 

私が企業勤めを通して感じてきた項目を具体的にまとめてみると以下のとおりです。

 

1年入社が早いというだけで

偉そうにしている社員の下で働かなくてはならないこと。

結局ごますりしたり、コネがあったり、汚い人間が上にいくこと。

仕事の実力よりも、

朝礼や出勤に遅刻したことのほうを重要視されること。

そもそも朝礼とか終礼とか、

社訓とか、会社の行事とか、会社の飲み会とかに関してまったく価値がないと思っていること。

サービス残業とか休日出勤とか、

休みの日に電話がかかってくることとか

有休をとらないことが素晴らしいみたいな雰囲気に心底嫌気がさしていること。

 

 

 

どこで働いても同じことを感じていました。

 

どこで働いても『またか…』と感じるんですよね。

 

 

きっと世の中にはこういう気持ちを

まったく感じないような会社はごまんとあるのだろうし、

日本という大枠を超えれば

理想に近い働き方を国全体で推奨するところだってあるはずです。

 

 

ただし私には時間がなかった。

もう気持ちの面で限界を感じていたんですよ。

 

『就職することは合わない』と結論が出ていたからですね。

 

 

子供がいると自宅で仕事するメリットは莫大

ほかの記事をいくつか読んだ人なら分かると思いますが、

 

私は現在、自宅で個人事業主として仕事をしています。

 

都内に住み、3歳の子供が1人。

運よく徒歩圏内の保育園に通わせています。

 

 

 

私が感じる自宅で仕事するメリットは、子供に関することだけでも例えば以下のようなこと。

 

  • 突然子供が体調悪くなってもすぐに病院に連れて行ける
  • 職場に気を遣うことなくそのまま家で看病できる
  • 子供が回復するまで心置きなく仕事が休める
  • いつ治るんだろう…と気をもむ必要がまったくない
  • 予防接種や健康診断など、病院が混む週末ではなく平日に連れていける

 

 

あとは、子供関係なく自分自身に与える良い影響はこのようなこと。

 

  • 好きな時間に仕事し、好きな時間に休むことができる
  • 通勤時間や身支度などの余計な時間がなくなる
  • 今日は調子が乗らないと思ったら自由にオフにできる
  • イヤな上司、イヤな客、イヤな同僚、イヤな会社のルールなど、一切関わらなくてよくなる
  • 突発的に休みたくなっても上司や同僚に気を遣う必要がない
  • ノルマや数字などで精神的に病むことが一切なくなる

 

 

私が感じている項目だけ書いてみましたが、メリットだけでこれだけあります。

 

 

 

現状、あなたが以下のような悩みを抱えているとしましょう。

 

  • 特別な資格を持っていない
  • 特別なスキルもない
  • 経験や知識もない
  • 専業主婦で時間を有効活用したい
  • ハンドメイドには限界を感じている
  • 家で仕事したいけどアイデアがない
  • パートやアルバイトの収入だけだと少ない
  • 自分で稼いで家計の足しにしたい
  • 稼ぎたいけど体力仕事は嫌
  • 保育園が決まらず就職できない
  • 保育園は決まっているけど就職はこれから
  • 夫の転勤がありそうで就職できない
  • 近い将来、今の場所を離れるかもしれない
  • 育児休暇から復帰予定だけど正直不安
  • キャリアとかはどうでもいいから気持ちに余裕がほしい
  • 稼ぎたいけどサービス業は嫌
  • 誰とも関わらないで仕事がしたい
  • 都内の満員電車には限界を感じている
  • 休日のときも仕事のことを考えるのがイヤ
  • 子育てと家事以外で、良い時間の使い方を探している

 

こう思っているなら、

私と一緒に『完全在宅』で仕事をしていきましょう。

 

 

このブログで細かい情報を伝えていくのは限界があり、

記事を読んでもらいたい順番に読んでもらえているのかわからないので

 

無料メールセミナーという形を設け、

私が思っていることや、より具体的な話を伝えていくことにしました。
※いつでも解除できます。

 

【メールセミナーの申込はただいま準備中です】

 

 

メールセミナーで書いている内容の一部は以下のとおり。

 

  • 完全在宅はどのようにして実現してきたのか?
  • 完全在宅で精神が安定する理由
  • 私が考える『あったほうが有利』という知識
  • 資格なし、経験なしだからこそ大切にしてきたこと
  • 文面だけで自分を売り込む方法
  • 1カ月の報酬を上げていくコツ
  • 自分のアピールポイントを把握しておくメリット
  • 面接していないのに文章だけで相手の信頼を得るためには?
  • 友達との付き合い方が人生に与える影響
  • 良いパートナーに出会うためのポイント
  • 確定申告に関するポイント
  • 夫は会社員、私は個人事業主という関係のメリット

 

このほかにも、

ブログでは書いていないような私と夫の極秘話や、

夫婦のおもしろエピソードなども織り交ぜたいと思っています。

 

 

また、私はオフラインで会うことに抵抗はまったく無いので、

 

もし同じようにして完全在宅で稼げるようになったら、ぜひ会って良い時間を共有しましょう。

あなた自身のことをたくさんシェアしてください。もちろん私もたくさんお話したいと思っています。


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コンビニが底辺だなんて誰が言った?すごく大変な仕事だよ。

世の中には、コンビニ店員に対して

「誰でもできる仕事」みたいに見下すようなコメントをする人がいたり、

 

高校生が一番最初に始めるバイトみたいなイメージがあったり、

 

誰でも面接に受かるみたいな印象があったりします。

 

 

いわゆる、コンビニバイト=底辺みたいなことを言う人がいるんですが、本当にそうでしょうか。

コンビニの店員さん、すごくいろいろなことをしていると思いませんか。

 

コンビニの仕事がすごく見下されているのがすごく気になる私です。

 

 

コンビニの仕事って「底辺」なの?

世の中にはいろいろなアルバイトがありますが、

コンビニの店員さんってすごくいろいろな能力が必要な気がします。

 

人と接するので「接客業」ではありますが、

 

コンビニって、普通にレジ打ちするだけじゃなく

店頭でお客さんからいろいろなことを要求されますよね。

 

 

パッと言われた要求に対し、

すぐに対応できるよう、さまざまなパターンを覚えておかなくてはならない。

 

 

例えば、切手の販売とか、

郵便物の郵送の処理とか、

少ない人数しかいないのに、レジまわりの仕事にくわえ品出しとか…

 

さらに、

ファミリーマートならファミポート、

ローソンならロッピーなど、

店内に設置している機械類の使い方も分かってなくてはならない。

 

レジ打ち以外にもやることが多すぎるのでは?と感じます。

 

 

コンビニ店員が、あらゆるアルバイトの仕事の中でも最も簡単で、

最も仕事を得やすいみたいなように思われているのが、ちょっと店員さんが不憫でなりません。

 

 

それに加え、コンビニの仕事で致命的なこと…

コンビニの店員さんに対し、

ほかの人はどう感じるかわかりませんが、私は心からおつかれさまですと言いたいです。

 

だって彼らがいなかったら

あんなに便利なお店は成り立ちません。

 

 

朝の通勤時間帯や、ランチタイムの時間帯でのレジの長蛇の列。

 

あれ、レジに立っている人からみたら

レジをさばいてもさばいても一向に減らないのでストレスだと思います。

 

特に朝なんて、

大量の商品(しかもいろいろな種類がある)を品出ししつつ、レジも立たなくてはならない。

品出し→レジ→品出し→レジと、

狭い店内を小走りしている店員さんを何人も見たことか。

 

 

あれだけ大変なのに、コンビニの仕事が致命的だと思う理由。

 

 

まずは「時給が低すぎる」ことです。

都内はまだいいにしても、地方の時給は致命的。あれだけやることが多いのに安すぎる。

 

 

あとはマニュアルでギチギチすぎること。

ある意味ではここまでマニュアル化されていたら楽なのでしょうが、

 

マニュアルでギチギチな接客を毎日毎日やり続けることは、私なら苦痛です。

 

コンビニはフランチャイズなので

オーナーさんによって同じコンビニでも雰囲気が違うところもトリッキー。

 

 

なんとなく世の中では

「コンビニの店員は底辺の仕事」とか

「コンビニの仕事はバイトの中でも一番簡単~」みたいな雰囲気があったので記事にしてみたのですが、

 

オーナーさんありきのコンビニ経営だから仕方ないにしても、

もっと店員さんがうれしくなる時給になったらいいなと思います。

 

さて、ちょっと毒を吐いたところで(笑)

夕飯の支度を始めます~。


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私・小林ゆりは、普通のママに比べて「極端な人」らしい。

私を古くから知っている知人であれば

普通に理解してくれることなのですが、

 

初めて会う人などの場合、

ここで挙げるような項目によって、

 

極端な人・型破りな人という

印象を持たれるようです。

私としては普通の事なのですが。

 

具体的にどういう内容があるのか

ここでは簡単に6つのエピソードを紹介していきます。

 

結婚指輪をしない

まずは、なんといってもこれです。

 

普段、全く結婚指輪をしません。

 

これは、

「結婚していないですよ」

「私にはスキがありますよ」

という、怪しいアピールではなく(笑)

 

指輪をしなくても、

夫婦の仲がいまさらどうこうなることは無いですし、

 

第一、常にアクセサリーをする事に

ストレスを感じてしまうので。

 

気になって触ってしまったり、

無意識にいじってしまったり…。

 

夫も普段つけていませんし、

強制するつもりも全くありません。

 

TPOに合わせて付けたりすることはありますが、

 

基本、私たちの結婚指輪は

あまり傷がなく綺麗な状態のままになっています(笑)

 

 

友達に男も女もない

私も夫も、

深い仲の友達がそれぞれいます。

共通している友達もいますし、

お互いに全く知らない人も多いです。

 

 

私たちの共通認識として、

友達に男女は関係ない、ということがあります。

 

これは、ある意味保守的な方であれば

ちょっと引いてしまうかもしれないですが

 

私は男友達と2人で食事に行ったり

飲みに行ったりすることがありますし

夫も女友達と2人で食事に行ったり

飲みに行ったりすることがあります。

 

 

人として魅力的で、素敵な人であれば

性別が違う、という理由で

距離を置いてしまうのは非常に勿体ない。

 

それなので、大切にしたい友達との時間は

男性だろうが女性だろうが

関係なく大切にしたい、というのが私の考えです。

 

 

今でも新しい友達を作る

私は、人が成長していくにつれ

その人を取り巻く友達関係は

変化していくものだと思っています。

 

 

学生時代に仲良くなった友達というのは

その時の価値観や趣味、環境などで

仲良くなるものかもしれませんが、

 

お互いに社会人となって久々に会うと

「あれ?」と感じることありますよね。

 

当時は毎日一緒にいても飽きなかったのに、何だか話が盛り上がらなかったり。

 

昔とはテンションが違ったり、何となく昔のままの自分でいられなかったり。

 

私はそうなったとき、

決して悪い意味ではなく捉えて頂きたいのですが、

 

もうそれ以上会わなくなる事が多いです。

 

それよりも、ここ数年で知り合った中で

「もっと話してみたい」

と本能的に感じる人だったり、

 

ただダラダラと話すだけでなく

互いに良い時間となる会話ができる人だったり、

 

今の私にとって、相手の持っている知識や経験が非常に必要だったり。

 

こういう存在の友達との時間は、

非常に大切にしています。

定期的に会って、情報交換等をしたり。

 

30数年生きている今でも、

自分にとって刺激し合える存在となる

友達は作れると思っていますし、

 

これからも良い出会いがあれば

そういったご縁は紡いでいこうと思います。

 

 

1人で海外旅行に行ったり…

私や夫には、

海外に住んでいる友達が何人かいるので、

友達に会いに海外へ行くことがあります。

 

普通は家族みんなで行くかと思うのですが

私は「1人」で行きます。

 

ただし欧米などの非常に遠い場所ではなく

韓国などの近場です。二泊三日程度で。

 

 

その間、子供は夫にみていてもらい

私は1人の時間を過ごします。

 

夫が同じようにしたいと言えば

もちろんOKです。

 

ママなのに、子供を置いて海外に行くなんて…

 

子供を旦那に任せて、自分は遊びに行くなんて無責任…

 

という価値観を持つ人とは

仲良くなれないと思いますが、

別に構いません。

 

家族の時間も大切ですし、

友達との時間も大切。

 

私にとってはこういう時間も非常に大切、ということです。

 

 

夫を快くクラブに行かせてあげたり

ここまで読んでくると、もはや

「なんて自由な夫婦なんだ」

という感想も持つかもしれませんが(笑)

 

私は、基本的に

夫がいわゆる「出会いの場」に行くことも

全く抵抗がありません。

 

先日の話ですが、

海外から友達が仕事で日本に来る、ということで、

 

六本木のクラブに連れていきたいと言われましたが、もちろんOKしました。

 

例えば、夫が人数合わせで飲み会に呼ばれたりしても、NGしません。

 

むしろ帰宅時に、

「どんな女の子いたの?」

「かわいい女の子いたの?」など

聞いてしまうこともあります(笑)

 

私たちは夫婦ですが、

すべてを細かく報告する必要は無いと思っていますし、

 

そういった場でも

というより、どんな場でも

 

夫にとって、良い刺激となる人が現れる可能性はゼロではありません。

 

見た目の可愛さ、美しさは

一瞬の脅威になりますが(笑)

一瞬だけですからね。

 

クラブも、飲み会も、

興味深い人(面白い人)と出会えるといいね~、と送り出しています。

 

 

女としても輝いていたいと思う

友達に会うと、

本当、子どもがいるように見えないよね。

とよく言われるんですが、

 

それは、

「女としても輝いていたい」と

常々意識しているからだと思っています。

 

これは誤解しないでほしいのですが

「既婚者だけど彼氏を作りたい」

「ママだけど女として扱ってくれる人がほしい」などという

 

チャラチャラした

下品なものではありません。

 

夫から、

「ママは1人の女性としていつも綺麗。」

と思ってほしいからです。

 

それなので、

見た目を磨くことは大切にしています。

 

あとは定期的に友達に会って刺激をもらっていることもあるのでしょう。

 

ただしここでの「友達」とは、

他人の人生にぶら下がらず、

自分の人生を生きていて、

生き方にポリシーを持っているような友達で、既婚・未婚は関係ありません。


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管理人プロフィール
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管理人:小林ゆり

夫、3歳の娘と都内在住。

夫とは大恋愛の末に結婚。

3回の転職を経て
苦手な人・嫌いな人は
どこにでもいることに気付き、
「合わない人とは付き合わない」
という究極の考えに。

個人事業主として仕事する現在、
時間や人間関係は大きく変化。
ストレスの少ない生活を実践中。

私はちょっと変わっている人間らしい!?

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