矯正とホワイトニングを両方すると、条件反射的にやってしまうこと。

これはよくある話だと思うのですが、

歯並びを矯正したこことがある人、

歯をホワイトニングしたことがある人って

 

会話相手の口元を見てしまうのは

もう条件反射的なところがありませんか?

 

 

私はインビザラインでの歯列矯正と

歯のホワイトニングを両方したことがあるのですが、会話相手の口元、というより「歯」を

必ず見てしまうようになりました(笑)

 

 

 

あんまりじっと見てしまうのは

いけないことだと思いつつも、やめられない。

 

気づくことは、歯並びも歯の色も

すべてがパーフェクトできれいな人って本当に少ないこと。

 

 

ひと昔前にくらべれば

歯並びを気にする人は増えたと思いますし

歯列矯正自体も一般市民の間で普及しつつあるのは感じますが

 

いかんせん値段が高いですよね。

 

 

歯のホワイトニングもいろいろありますが、

私は今まで施術を受けた金額をトータルすれば10万は超えます。

 

 

 

だけど、それでも私が思うことは、

口元をきちんと気をつけている人は本当に笑顔がきれい。

 

 

さらに、ある程度の年齢を重ねていても

若い頃に口元をきちんとメンテナンスしてきた人は、笑ったときにとても若く見える気がします。

 

 

 

歯並びはそう簡単に変わらないですが、

歯の色は、加齢と共に劣化します。黄色く茶色くくすんでくるんです。悲しいことに。

 

 

だけど、私はできるだけ

肌がシワっぽくなっても、

シミが増えてきても、

肌の弾力がなくなってきても、

口元だけは常に口角をあげてキレイでいたいなぁと思っています。


出っ歯矯正でインビザラインを選んで良かったこと3つ

私は以前、インビザライン矯正をしたことがあるんですが

 

インビザライン矯正は

 

あまりにも歯並びがガタガタだったり

歯の重なりが重度だったり

数本の抜歯が必要な歯並びだったりするとできない矯正方法のようです。

 

 

私は以前、前歯2本だけが前に出ている「出っ歯」が気になっていたので

この2本を直すためにインビザライン矯正をしました。

 

私が出っ歯を直すために

インビザライン矯正を選んで良かった点を3つにまとめたいと思います。

 

 

インビザラインなら出っ歯を目立たず自然になおせる

ブラケット矯正(歯にワイヤーをつける矯正)だと、

歯の裏面につけるならまだしも

表面につける場合はけっこう目立ちますよね。

 

 

たまに欧米のホームドラマなどをみていると

小さい子供が歯の表面に金属のブラケットをつけている姿を目にしますが

 

ニコッと笑ったときに

「矯正中ですよ~」というのが目立つのがブラケット矯正です。

 

 

インビザライン矯正は

透明なマウスピースを歯につけるだけ、という単純な方法なのですが

日常生活においてマウスピースをつけているだけで歯が動くのが大きなメリットでもあります。

 

 

私の出っ歯は前歯2本だけが前に出ているものだったのですが

これに表面のワイヤーがつくとなると

さらに口元がもりあがってしまい、

たとえ矯正期間だけの短い間であっても、気になってしまって人前に出るのが嫌になったかもしれません。

 

その点、インビザラインで良かったのは

マウスピースが透明なので

普通に会話しているだけだと付けていることが相手に気づかれず、とても矯正中には見えないこと。

 

 

私はいかにも矯正中というのを出したくなかったですし

出っ歯を自然になおしていきたかったので

インビザライン矯正にしたのは大正解でした。

 

 

インビザラインなら矯正中の歯みがきもストレスフリー

ブラケット矯正中の人に悩みを聞くと

けっこうな割合で「ワイヤーに食べ物がはさまる」という回答があるほど

 

ブラケット矯正というのは

食べ物がはさまる、はさまった食べ物が歯みがきで取れにくいというのがあります。

 

 

歯の表面についているワイヤーに

食べ物がくっついた・挟まったまま

歯みがきも適当にやってしまっていると、それが原因で虫歯になることもあるようです。

 

 

インビザラインの場合は

歯の表面にアタッチメントという突起物をつけるのですが、

このアタッチメントは歯の一部のような感じになるので、歯みがき中に気を遣う必要もないですし

 

マウスピースを外せば

基本的には自分のもとの歯になるので

歯みがきがしにくくなることはありません。

 

 

私は前に出ている歯を内側にひっこめるために

歯の間にすき間がつくられました。上も下も、一時的にかなりのすきっ歯状態になりました(笑)

 

マウスピースをとると

このすき間が目立つようになるわけですが、

食べ物がはさまるときはフロスなどをすれば取れますし、

歯みがきに関しても、ブラケット矯正のような大変さはないと思います。

 

 

 

インビザライン矯正なら自分の歯を大切にできる

私が出っ歯をなおすための矯正について

いろいろ調べていたときに

 

気になる歯だけを手っ取り早くきれいにする方法として

 

気になる歯を削ってうすくし、

そこにセラミックをはりつける方法を選択した人の画像や、

その方法を推奨する歯科がたくさん出てきました。

 

 

これはつまり、自分の健康な歯をけずるかわりに

人工的ではあるもののきれいな歯をはりつけて終了する治療なので

 

矯正のように長い時間をかけてきれいにする方法とは真逆の方法なわけです。

 

 

芸能人などはこういう方法をとっていますよね。

最近では芸人さんも上の歯はぜんぶセラミックにしている人も増えてきたような気がします。

(セラミック治療した歯並びはかなり整っていますし、歯の色もホワイトニングの白さとは違うのですぐにわかります)

 

手っ取り早いですし

歯の形、大きさなど、理想通りになりますし

着色することがないのでホワイトニングなども必要ありません。

 

 

ただしこの方法をいったん選択すると

数年に1回など定期的にセラミックをはりかえないといけません。

そのたびに1本いくら、という金額がかかります。

 

健康な歯を削るので

神経をとる、場合によっては抜歯するうえできれいな歯並びをつくる。

 

 

これは私は嫌だったんですよ。

 

 

健康な歯の神経をぬいたり

ギリギリまで削って小さくしたり

抜歯したり…

 

時間がかかってもいいから、

できるだけ自分の歯だけできれいな状態にしたかったんです。

 

 

 

私のように、

矯正に時間がかかってもいいから

自分の歯をきれいに整えたい人なら、

まちがいなくインビザラインはおすすめできます。

 

 

人工の歯になると「矯正」ではなく

「治療」になるので数回の通院でおわるはずです。

 

 

手っ取り早さの代償はかなり大きいと思うんですよね。

 

なにより、自分の健康な歯をわざわざ削って治療するなんて

もったいないです。

歯ももろくなりますし、

その後のメンテナンス費用も永久的に発生してきます。

 

 

というわけで、

インビザラインを選んで良かった3つの点をまとめました。

ひとつの意見として参考にしてもらえればと思います。

 

 

さて、そろそろスターバックスを出るとします~。


歯並びが悪いと気にしているなら早く矯正を始めたほうがいい

私は以前の記事で、歯列矯正をしたことを

書いたことがあるのですが

 

今回は私が行った歯列矯正について細かく書きたいと思います。

 

歯列矯正は

私が普段、日本で生活をしているなかで

まだまだ普及していないんだなーと感じるもののひとつ。

 

 

欧米では幼いころから

ブラケット矯正をすることが

一般的な考えですが(そのため一般人でも歯並びが非常にきれいな人が多い)、

 

たとえば隣の国・韓国でも、

芸能人でなくても歯並びは直すもの、という意識は日本より進んでいると思っています。

矯正費用は日本より安いですし、手が届きやすいのも理由だと思いますが。

 

日本においてはまだまだ手が届きにくい金額であることは

間違いないですが、それでも

歯並びが悪くて悩んでいるなら絶対におすすめです。

 

 

私も歯並びが悪いのが悩みだった

私が歯列矯正をしていたのは

インビザラインという矯正方法。

 

これは、透明なマウスピースを

一日20時間~22時間(ほぼ丸一日)つけて過ごすという単純な方法。

 

しかし、単純には思えるんですが

 

やはりこれだけ長時間つけなければならないということと、

もとの歯並びの状態によってはインビザラインに不向きな人もいることと、

やはり値段も高額なこともあり、

 

できる人、できない人、

向いている人、向いていない人が分かれてきます。

 

 

 

私は30歳過ぎてからの矯正だったのですが、

なぜインビザラインを選んだかというと理由は3つ。

 

まず、もとの歯並びがそこまで悪くなかったこと。

 

あとはワイヤー矯正だと矯正中の歯みがきがキチンとできるか心配だったこと。

 

最後はなるべく目立たない方法で矯正したかったこと。

 

 

 

この3つの理由があったので

歯列矯正=ワイヤー矯正の

イメージが強かったのですが、インビザライン矯正を選びました。

 

 

インビザラインのメリットは

  • 目立たないこと
  • ワイヤー矯正より安価なこと
  • 歯磨きがしやすい
  • 金属アレルギーでもOK

 

こんなところですが、

私が考えるデメリットは

  • もとの歯並びによっては不向き
  • 長時間着用が必要
  • 発音しにくくなる
  • 症例数が少ない

 

このような内容かなと思っています。

あくまで私が考えるメリット・デメリットですが。

 

 

 

私のもとの歯並びは

前歯2本が前に出ていて(いわゆる出っ歯)、しかもその2本の出方が違いました。

右の前歯のほうがより出ていたんです。

 

この前歯だけが気になっていたので

初めは部分矯正を考えていました。

こっちのほうが費用は安いですし。

 

ただし、私の歯並びの場合、

この前歯だけを引っ込めてしまうと

下の歯にぶつかって噛み合わせられなくなってしまい

 

下の歯も内側に矯正しないとならなくなってしまったため、全体的な矯正をすることとなりました。

 

 

歯並びが悪いという悩みは絶対に消えることはない

私の場合、ある程度の年齢から

自分の歯並びについて気にするようになってから、

 

鏡をみるたびに自分の歯並びにばかり

目が行くようになってしまい、

悩みは大きくなるばかりで、消えてなくなることはありませんでした。

 

 

もしかすると、そこにかけるお金があったらおいしいものを食べたい、とか

勉強の費用に充てたいとか

旅行したいとか

親孝行したいとか

大きな費用なだけに、別の使い方を選ぶ人もいるかもしれません。

 

 

ただ、悩みは大きくなるばかりで

鏡をみるたびに気になってしまったり

人前で笑うときに口元を自然とおさえてしまったり

 

無意識のうちに隠そうとしまう行動をしているようならば、

 

絶対に矯正をしたほうがいい。

 

これは自信をもって言えます。

 

 

 

矯正をした私からすると、

正直かなりガタガタに感じるレベルの人に遭遇することも少なくありません。

 

歯列矯正をしたからこそ

人の歯並びを見てしまうのは

歯列矯正した人あるあるなのかもしれませんが…(汗)

 

 

でも、ガタガタでも

本人は堂々としていて、隠すことなく笑っている人もいたり

気にしているそぶりがまったくない人もいたり。

 

 

これならこれで幸せなことだと思うんです。

 

 

だって、本人が気にしているほど

周りの人というのは気にして見ていませんから。

 

 

芸能人とか、人前に出ることを商売にしている人ではありませんしね。

 

 

 

つまり、私はこう考えるんです。

 

自分が気にしているなら矯正すればいいし

自分が気にしないんならぜんぜん矯正する必要はないと。

 

 

歯並びより人生には大事なものがいくつもあるし

お金をかけたいものもいくつもある。

 

歯並びなんて二の次で、

正直今のままでも不自由していないから必要性も感じない。

 

 

これなら全くする必要ないと思います。

そんなに気にならないことにわざわざ何十万も払う人なんていませんよね。

 

 

 

ただし、私の場合は

人前で笑う時にあまり口をあけないようになってしまっていたり

写真を撮るときに口を閉じて笑うようにしていたり

目の前で話している人の目線が気になってしまったり

 

けっこうストレスでした。

 

歯並びはそのあとの人生もずっと同じなので

悩んでいるなら一日も早く始めたほうがいいです。

 

悩んでいるならですが。

 

 

インビザラインとブラケット矯正(ワイヤー矯正)はそれぞれメリット、デメリットが違うので

どっちがいいのかはよく調べてから行うといいですよ。


美容にお金をかけるのもいいけど、やっぱり大事なのは中身だと思う。

美容に関しては疎すぎて、

友達からも結構びっくりされることがある私なのですが、

 

そんな美容に疎い私でも、肌と口元だけは気をつけたいということを前回は記事にしました。

 

今回は、美容美容と美容ばかりにお金をかけるのもいいけど、

やはり大事なのは中身だということについて。

 

逆に私は美容美容しなさすぎなのですが、女性は外見ばかりでなく中身も大切だと感じます。

 

外見はたしかに大切だけど、長く付き合っていくにはやっぱり中身

私は今30代ですが、10代後半~20代前半くらいまでは、とにかく見た目にお金をかけていました。

 

これは美容というよりも、ブランド品などの分かりやすいものを持ち歩いたり、

2カ月に1回くらいは美容院に行ったり。洋服などもけっこう衝動買いしてましたね。

 

化粧もかなりしっかりとやっていました。化粧にかける時間も本当に長かったです。

 

当時を知る夫には、

あの頃は派手だったよね~~といつまでもしつこく言われます(笑)

 

 

この頃はある意味これでもよかったし、これでも大丈夫だったんですよ。

 

世間からみても若い年齢でしたし、周りもそういう目でみてくれる。

 

 

ただし30代にになった今、

美容だけにお金をかけていては、

見た目は整えているのに「中身空っぽ」という、ちぐはぐな女性になりかねない。

 

 

私の場合ですが、これはその人としゃべってみたらある程度わかります。

 

いろいろな会話の引き出しがあったり、知性があったり、世の中のことに対して問題意識をもっている。

 

やっぱり中身があって賢い女性は輝いていますし、しゃべるとそれが伝わってきます。

人間としての魅力というか、面白味があるんですよね。

 

 

きれいなだけの女の人は一緒にいても面白くないよね、とよく夫と話しています。

 

中身を磨くために一番手っ取り早いのは、本を読むこと

中身ある女性になるよう私が意識して行っていることは、まず読書です。

 

私はよく書店に行きます。

そこで、まずはいろいろな本の表紙をばーっと見て回ります。

 

そして、面白そうなタイトルがあったら、目次を見てみる。

目次の中に、興味あるテーマがあって読んでみたいと思ったら購入します。

 

 

本はジャンルを問いません。

 

興味があるテーマはその時その時で変わりますし、パッと目を引いたタイトルをチェックしていきます。

 

 

ちなみに先日買った本は、ビートたけしさんの本や池上彰さんの本でした。

 

そういう日もあれば、

また別の日に買った本は、不動産価格崩壊のようなタイトルの本。

小顔マッサージの本も買いました。

 

 

書店にいる時期によって

興味があるテーマは全く変わるので、本当にぜんぜん違います(笑)

 

本は「心の栄養」なので、どんどん読書をして、人としての魅力を上げていきたいと思っています。

 

 

 

気をつけていることは、実はもうひとつあります。

 

それは、いろいろな人と会うこと。

 

人と会うといっても

「仲良しのいつもの友達」と会っていてはあんまり意味がありません。

 

 

単純に日常の話をして時間を過ごすのもいいですが、いろいろな話ができる人とも会うようにしています。

 

人と会っていろいろな会話をすることで、どんどん磨かれていきます。

 

そこで大切になってくるのが、世の中の出来事に日頃から興味をもっていること。

そして、その出来事に対して自分はどう思うのかの意見。

さらにここに読書の知識もあるといいですね。

 

 

この人と話してみたいと感じた人とは何度も会いますし、私自身もそうやって周りの人から思われるよう

 

ほどほどに美容に関しても気をつけつつ(笑)、これからも中身を磨いていこうと思います。


美容に関して詳しくない私が、美容に関して最低限守りたいこと。

私は、昔からずっと変わらない部分があります。

 

それは「美容に関して詳しくない」こと(笑)

 

世の中の女性が、新しい化粧品が出るたびに買ったり、いろいろな美容を試したり、

いろいろな化粧品を試してみたりすると思うのですが、私は残念ながらまったく違います(断言)。

 

それなのでそういう部分では参考にならないと思いますが、

その代わり「ここだけはゆずれない」というものを紹介します。

 

 

私は肌がきれいな人が大好き!

えっと、いきなり断言してしまうのですが(笑)

 

私は男女問わず、

肌がきれいな人には魅力を感じます。

 

それなので、自分自身もそうであるよう気をつけています。

 

 

もともとニキビはできにくい肌だったのですが、ソバカスやホクロが多く、それが長年の悩みでした。

 

妊娠をきっかけにさらにソバカスが濃くなってしまい、産後も特に色が戻らず。

 

 

私は、顔に関していえば、

化粧をたくさんして

「きれいだね」と言われるよりも、

素肌(に近い状態)で褒められるほうが嬉しいんです。

 

 

つまり、化粧した顔よりも、すっぴんを褒められるほうが嬉しい。

 

 

それなので、女性をみるときに、

 

ベースが整っているにもかかわらず

あまりにも濃く化粧している人をみると

もったないなーと感じてしまうんですよね。

 

 

というわけで、濃くなったシミ、ソバカス、ホクロはすべてレーザーで除去しました。

 

ひとつ残らず取ったので、顔全体が明るくなり、

肌もすごくきれいに見えます。

 

私が除去したのは皮膚科。

顔全体で15万円ほどでしたが、まったく高いとは思いません。

 

その値段で自分に自信が持てたり、

鏡を見るたびにため息ついたりするくらいなら安いものです。

 

 

私がもうひとつ気になる部分

私が気をつけているのは肌だけではありません。

 

もうひとつ私が気になる部分は「口元」です。口元がきれいな人はすごく魅力的だと思います。

 

 

写真をブログ内で載せることはしないですが、私は歯列矯正経験があります。

 

あとは気になったときにホワイトニングも行っています。

 

 

私はただの主婦ですが、

口元のケアはとても大切だと思うからです。

こういう点は欧米のほうが

かなり進んでいますよね。

 

日本はこれからだなーと思うことも多いです。

 

 

歯並びは見た目の美しさだけでなく

噛み合わせなども整うのでオススメですよ。

 

そして始めるならできるだけ早めのほうがいいと思います。最低でも数年かかるので…

 

 

肌と口元は、私が最低限きれいにしておきたいゆずれないポイントですし、

人と会話していても自然と見てしまうところです。

 

顔は化粧でいくらでもきれいにできますが、

肌と口元は、人によっては

それなりにお金を払って気をつけていないときれいにならないところだと感じます。

 

みなさんの「これは絶対にゆずれない」という美容ポイントは何ですか?


管理人プロフィール
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管理人:小林ゆり

夫、3歳の娘と都内在住。

夫とは大恋愛の末に結婚。

3回の転職を経て
苦手な人・嫌いな人は
どこにでもいることに気付き、
「合わない人とは付き合わない」
という究極の考えに。

個人事業主として仕事する現在、
時間や人間関係は大きく変化。
ストレスの少ない生活を実践中。

私はちょっと変わっている人間らしい!?

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